柴田地区管内事業所における安全運転活動(柴田地区)

柴田地区管内事業所である東北特殊鋼㈱と大河原町役場では、それぞれ12月12日・18日と1月31日に安全運転研修会を開催しました。

大河原警察署より講師を招き最近の交通情勢などの安全講話や交通教育DVD鑑賞を行いました。

東北特殊鉄鋼㈱では224名が、大河原町役場では113名が参加し、交通事故防止に向けて意識高揚を図りました。

 

柴田地区管内事業所における安全運転者研修会実施(柴田地区)

柴田地区管内事業所で、12月中に交通事故対策として安全運転者研修会がそれぞれ開催されました。

研修会を実施した事業所は大河原税務署(12月8日)・みやぎ仙南農業協同組合本店(12月15日)・柴田町デイサービスセンターまごころホーム(12月19日)の3事業所で、最近の交通情勢・事故事例・冬道運転・飲酒運転根絶の講話や、交通安全教育DVD鑑賞を行いました。

三丸科学㈱における交通事故防止対策(柴田地区)

秋の交通安全県民総ぐるみ運動期間中(9月21日~30日)、三丸科学㈱では以下のとおりの交通事故防止対策を実施しました。

・交通安全運動開始前日(9月20日)に出勤する全社員へ交通安全スローガンを貼りつけた菓子を配布、同時にシートベルト実施状況をチェックし、着用率は100%でした。

・飲酒運転根絶の誓いとして社員全員で署名・捺印しました。

・安全運転誓約書の筆耕と保管を開始しました。全社員が自家用車通勤であるため、これを機に安全運転の誓約を求めることとし、今後採用される社員にも誓約書を書いてもらう仕組みを作りました。

 

柴田地区管内事業所における交通事故防止対策実施(柴田地区)

柴田地区管内事業所で11月中に交通事故対策として安全運転者研修会がそれぞれ開催されました。

研修会を実施した事業所はコカ・コーライーストジャパン㈱仙南セールスセンター(11月8日)・仙南地域広域行政事務組合(11月16~17日)・社会福祉法人柴田町社会福祉協議会(11月21日)・北日本電線㈱槻木事業所(11月27日)の4事業所で、最近の交通情勢・事故事例の講話や、交通安全教育DVD鑑賞を行いました。

「安全広報日」に伴う街頭キャンペーンの実施について(柴田地区)

同地区会においては、11月29日(水)午前10時から、川崎町内の山形自動車道川崎インター前交差点において、交通関係団体員(参加者14名)と合同で「安全広報日」と伴う街頭キャンペーンを実施し、ハンドボード掲出、さらにはチラシ等を配布し、通行車両に交通事故防止を呼び掛けました。

日立地区安管会との合同研修会の開催について(亘理地区)

同地区会においては、11月17日(金)亘理警察署において、茨城県日立地区安全運転管理者協議会との合同研修会を開催しました。

研修会には、日立地区安管会から小野﨑久男会長以下11名、亘理地区安管会から菊地一男会長以下2名さらに亘理警察署交通課長の14名が参加し、両地区会長の挨拶の後、両地区会の活動状況、会員加入促進の現状と問題点等について意見交換をおこない、さらに交通課長から亘理警察署管内の交通情勢等を説明を受けるなどの研修をおこなったものです。

佐藤総業㈱における秋の交通安全活動(柴田地区会)

佐藤総業㈱では、9月20日からの秋の交通安全運動にともない安全運転指導活動を実施しました。

・社用車の出発前安全点検、帰社後の清掃

・8月16日~9月20日までの期間で6日間シートベルト着用指導を行い、いずれの日も調査人数15名全員が着用していました。

・早めのライト点灯を実施しました。午後5時ころのライト点灯のほか自転車及び歩行者がいる際の減速もしくは徐行、場合によりクラクションを鳴らすなどを心掛けました。

・スピード違反防止・焦りが交通事故に結びつく危険があることを認識するため、五分前出車を推進し時間に余裕をもって行動しました。

・飲酒運転防止活動として、アルコールチェックや飲酒運転根絶の誓いへの署名を行いました。検査を行った15名全員が数値ゼロを達成しました。

・交通安全チラシを作成、社内掲示のほか従業員に配布し、家族にも周知しお互いに声掛けするよう指導しました。

 

 

カーブミラー及びクリーン清掃活動実施(角田地区会)

10月28日、角田地区の㈱ケーヒン・ホーチキ㈱・角田市土木課の3事業所90名により表題の活動が実施されました。地域の子どもたちが安全に登下校できるよう小学校通学路を重点として、角田市内全般230か所、278個のカーブミラー清掃・クリーン清掃ボランティア活動を行いました。

㈱菓匠三全による交通事故防止活動(柴田地区会)

㈱菓匠三全では、9月21日・22日の2日間、正門守衛室前にて交通安全門前指導を実施しました。出勤する社員に対し、シートベルト着用の確認、停止線での一時停止と構内の徐行運転を指導するなどし、社員の交通安全意識高揚を図りました。2日間ともシートベルトの着用率は100%となりました。