事業所におけるシートベルト着用門前指導の実施について(柴田地区会)

TDF株式会社においては、9月21日から実施された秋の交通安全県民総ぐるみ運動期間中の活動として、9月17日、24日の2回、午前6時から同8時までの間、同社工場門前で車両出勤者に対して、交通安全チラシやテッシュペーパーを配布して、安全運転の励行とシートベルト着用の徹底について指導し、交通安全意識の高揚を図ったものです。

事業所における交通安全活動の実施結果について(大河原地区会)

佐藤総業株式会社においては、秋の交通安全県民総ぐるみ運動期間中、事業員の安全運転の徹底を図るため、社屋門前に交通安全旗、交通安全横断幕を掲出するとともに                                ○ 社屋門前において「シートベルト着用指導」、「運転免許証携帯確認」さら に「通勤車両、社有車整備点検指導」の実施               ○ 子どもや高齢者への思いやり運転の励行、早め点灯の励行及び飲酒運転根絶 徹底に努めて交通事故防止を図るための安全運転宣言書の作成       等の交通安全活動を実施し、従業員の交通安全意識の高揚を図ったものです。

柴田地区における交通安全活動(柴田地区)

秋の交通安全運動期間中、柴田地区では次のような交通安全運動を実施しました。

9月21日、大河原町総合体育館にて交通安全運動出発式が開催されました。柴田地区の交通関係機関・団体等約90名が参加しました。

また、同日JR船岡・槻木駅前にて電車利用の通勤・通学者に啓発物やチラシ等を配り、交通安全運動の広報と事故防止を呼びかけました。

9月27日、30日の「交通事故死ゼロを目指す日」に先立ち、イオン船岡店駐車場内にて街頭キャンペーンを実施しました。交通関係機関・団体等約40名が参加し、買い物客に啓発品を配布して死亡事故の抑止を呼びかけました。

28日、飲酒運転根絶花金作戦を実施しました。安管事業所等42名が参加し、柴田地区管内の飲食店を訪問し、のれんとチラシ2種を配布して飲酒運転の根絶を呼びかけました。

街頭キャンペーンへの参加について(白石地区会)

同地区会においては、9月30日(日)白石市セラビ前国道4号において実施された「交通事故死ゼロを目指す日街頭キャンペーン」を交通機関・団体員60人(管理者会参加者数15人)とともに実施しました。キャンペーンは、参加者が国道沿いに整列し「飲酒運転根絶」等の文字パネルを通行車両に掲示して、交通事故防止と交通安全を呼び掛けたものです。

 

交通事故防止キャンペーン「ミルク作戦」の実施について(白石地区会)

同地区会と事業主会では、9月19日(水)白石市亘理町交差点において、両会会員等35人が参加して通行車両に牛乳(300個)と            「飲酒・無謀・携帯使用運転『も~やめて』」                ◎ミ んな仲良く                            ◎ル ールを守って                           ◎ク るまを運転しましょう                     と記載されたチラシを配布して交通事故防止を呼び掛けたものです。

「飲酒運転等根絶・危険な運転の根絶12時間大キャンペーン」の実施について(角田地区会)

同地区会では、秋の交通安全運動期間中における安全運転管理者会の活動として運動の初日である9月21日(金)午前7時30分から、角田警察署前交差点と丸森大橋あもと交差点の2カ所において会員46事業所112名が参加して、標記街頭キャンペーンを実施し、通行車両に安全運転を呼び掛けたものです。

秋の交通安全運動出動式の実施について(角田地区会)

同地区会では、9月21日から実施された秋の交通安全県民総ぐるみ運動に伴い、運動初日である9月21日(金)午前7時30分から、角田警察署において交通関係機関・団体と開催した、交通安全運動出動式に事業主会長、安管会長とともに多数の会員が参加し、交通安全運動の気運を高めたものです。