秋の交通安全運動担当者会議・推進会議開催(角田地区)

8月23日、角田警察署内にて角田地区の交通関係機関・団体等9名により秋の交通安全運動担当者会議が開催されました。

その後8月30日、角田市市民センターにて交通安全運動の角田地区合同推進会議が開催されました。交通関係機関・団体等約50名が参加し角田警察署交通課長による運動の重点説明のほか、各団体の期間中行事について話し合いが行われました。

角田地区管内事業所における交通安全対策(角田地区)

7月中、角田地区管内の事業所においてそれぞれ安全大会が実施され、角田警察署交通課長による交通安全講話や事故防止教育DVD等の視聴により意識高揚が図られました。実施した事業所は㈱本田組(7月2日開催)、角田宇宙センター(7月5日開催)、宮城県農業協同組合県南支所(7月19日開催)、角田自動車学校(7月26日開催)の4事業所となりました。

村田町「一休み作戦」キャンペーン実施(柴田地区)

7月26日、村田町と交通関係機関及び団体により夏の交通事故防止運動にともなう表題のキャンペーンが実施されました。薬王堂宮城村田店駐車場および付近交差点において通行車両に対し、交通安全グッズのほか地元銘菓「そら豆サブレ」を配布し、「『そら、まめにさあブレ』-キ」をキャッチフレーズに運動の広報と事故防止を呼びかけました。

柴田町「一休み作戦」キャンペーン実施(柴田地区)

7月27日、柴田町と交通関係機関・団体により夏の交通事故防止運動にともなう表題のキャンペーンが実施されました。

ザ・ビッグ柴田店駐車場内において、買い物客に対しチラシや町のキャラクターキーホルダーを配布し交通安全を呼びかけました。また、同時にセーフティサポートカーみやぎ君2号を用いた運転シミュレーション体験教室を開催し、夏休みの家族連れなどに体験していただきました。

川崎町「一休み作戦」キャンペーン実施(柴田地区)

7月24日、川崎町と交通関係機関・団体約30名により夏の交通事故防止運動にともなう表題の街頭活動が行われました。川崎町川内字七曲山交差点にて来所者に交通安全グッズのほか地元名産こんにゃくを配布し、『脂肪ゼロ』と『死亡ゼロ』をかけたキャッチフレーズで運動の広報と事故防止を呼びかけました。

大河原町「一休み作戦」キャンペーン実施(柴田地区)

7月23日、大河原町と交通関係機関・団体等約30名により仙南運転免許センター駐車場にて夏の交通事故防止運動にともなう表題のキャンペーンが実施されました。免許センター来所者に交通安全グッズや地元の朝採り野菜を配布し、『採れたて野菜を食べて事故のないよう運転してくだ菜』をキャッチフレーズに広報活動を行いました。

宮城・福島県境事故防止キャンペーン(白石地区)

白石地区安全運転管理者事業主会・管理者会は7月20日に行われた宮城県白石市と福島県桑折町の交通事故防止キャンペーンに参加しました。

宮城県斎川駐車場内にて上り車線の車両を引き入れ、啓発品やチラシなどを配布し、通過ドライバーに安全運転を呼びかけました。